良かったこと

歯医者が終了した

一年ほど通っていた歯医者での治療が終了した。

最初は、ものすごい金額がとられて、セラミックなどの歯をどんどん入れられて、借金みたいになるのかと思っていたが、それほどでもなかった。なるべく保険適用のいい感じの治療をしてくれたので、よかった。

先生方には感謝をしたい。ありがとうございます。

次回は3ヶ月後の定期検診らしい。前歯の少し斜めになっているところの虫歯になりやすそうなところを気をつけてくださいということらしい。

→一週間に一回ドルツをかける。なるべく毎日。

親にもすぐ電話をかけた。母が電話に出る。よかったねということだった。

「ソトコト7月号」を購入できた

仕事場についてから少しの間に紀伊国屋に行って、ソトコト7月号を購入できた。

今回は編集術ということでかなり自分も期待しているところではある。文章を書くのは嫌いではないので、自分も毎日良かったことを書いていきたい。

それくらいハードルを低くしないと、続かない。

新聞社の記者などは、まずはいろいろな文章を読まされているのか。それとも徹底的に練習させられるのか、少し気になりました。文章に自分が出ない程度の文章がかけるようになりたい。

後輩の恋愛相談に少し乗れた

少しモラルが足りていないのと映画を見まくっていることで、恋愛相談をすると、自分はラジカルな手に出がちということがわかった。

例えば、「後輩に別居婚をすすめる」等。

今日、思いついた手は、「女がセックスと銭を同時に渡すと、男はだらける説」を提唱してみた。かなりあたっている気がする笑。

「先に社会に出るA子さんが、大学院に行ってから二年遅れて社会人になる予定のB男くんといい関係になるためには?」という問いに対して、思い切りの良い手を打つとなると、

A子さんが社会に出るその時に、『本物の結婚届』を出して、「あと二年後まで待ってるよ…!」と言ってみるのがラジカルな手ではないかと思われる。本物の結婚届を眼前にして慌てる男もいるだろう。

それで頑張れない男は駄目だろう。しかし鬼のように頑張ってもらえる可能性も出てくる。どちらに転んでもいいものだ。あとはB男くん次第だ。