クラシエの漢方のホームページ見やすい
最近、鼻が詰まっていたので、なにかいい薬がないかとメディカルストアに行きました。
鼻詰まりでもいろいろなものが商品化されていて、たくさんあった。眠くなるような鼻炎薬は、原付バイクを運転するので、なるべく避けたいので、漢方系で探してみました。
クラシエの漢方シリーズでも鼻づまりでお店の中を探すと、「小青竜湯」、「葛根湯加川芎辛夷」、「荊芥連翹湯」とすごい勢いで並んでいて、結局どれにするのか全くわからない。
とりあえず、一番多く目立つように陳列されていた、「荊芥連翹湯」を買ってみました。
帰ってきてから、知人のいっていた「漢方はタイミングや症状が少し違うだけでも効かない。条件が合えば劇的に効く」という話を思い出して、自分の買ったケイガイレンギョウトウがクラシエの漢方で検索してみた。
そうしたら、公式のホームページがものすごくわかりやすく、かつ調べやすいように展開されていた。これは役に立つ。
というより、大体の調子悪いなーという状態は、これで一旦調べてみてから、お店に買いに行ったほうが、店頭で迷うことや、一旦買ってみたけど違うほうが良かったということにならず、無駄なく薬が買える。ひとつ学んだ。